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!!! マジですか !!!

このブログでも数度取り上げた、槌田敦さん。論文のリジェクトと、春季大会の講演拒否で、なんと、気象学会を訴えてしまいました!!!

<2010.3.18 追記> 判決が出た模様です。槌田さん、敗訴だそうです。コメント欄をご覧ください。とりあえず、追記しておきます <追記、ここまで。後で修正予定>

<2010.8.30 追記> 3.18 地裁判決の後、槌田さんは高裁に控訴されました。8.24,控訴棄却の判決が出た模様です。こちらにちらっと記事を書きましたので、ご参照ください。 <追記、ここまで。後で修正予定>

論文掲載拒否で精神的苦痛と提訴 日本気象学会に元大学教授

はてブでもこちらで取り上げられていますね。コメントがどんどん増えています。

それにしても、槌田敦さんって、熱物理学と環境経済論がご専門なんですね。環境経済論はともかく、熱物理学ってどうなのかなぁ。まあ、エントロピーがとってもお好きなのは承知しておりますが。

気象学会も、ちょっとどうよ、と思います。論文掲載拒否は当たり前だとして、 (これについては、以前、こんな記事を書いております。興味あればお読みください) 学会での発表拒否はやり過ぎかと。

気象学会員で槌田さんの発表を楽しみにしている人もいるわけで (もちろん、話の種に、という意味ですが) 、別に 11 分くらいの発表、させてあげればいいじゃないですか。まじめな話の間の息抜きに。最終日の最後とかにしておけば、そんなに迷惑もかからないはずだし。物理学会を見習いましょうよ。

あ、それとも、みんな PC で発表する時代に、槌田さんのために OHP を用意するのが面倒くさかったのかな?

今後、裁判になるわけですが、私、 onkimo が判決を下すとしたら、次のような感じ。

1. 原告槌田敦の、被告気象学会が毎年主催する春期、秋期学会における講演の権利があることを確認する。
2. 原告の被告学会誌への論文掲載請求は、これを棄却する。
3. 被告は原告に慰藉料 1 円を支払え
4. 訴訟費用は、原告の負担とする

つまり、気象学会が慰謝料を払う、槌田さんの「勝訴」、ということでどうでしょうか。勝訴を受けて、さらに温暖化懐疑論がこじれておもしろくなることを希望します。

皆さんはどんな判決を下しますか?

6/2, 6/3 追記:

槌田さんのお友達、近藤邦明さんが管理されているページに、この提訴に関するコメントがアップされていました。pdf で訴状と陳述書がアップされています。

私なんぞはなれない法律用語の並んだ文章を見るとどきどきしちゃって、槌田さんの意見に飲み込まれそうになるのですが、皆さんはいかがでしょうか?

とはいえ、論文は拒否で問題ないと思います。中身を見ていないので何とも言えませんが。

学会発表の拒否は…?どうなんでしょうね。私にはわかりません。気象学会の会則などのページを見てみましたが、「会員に大会で発表する権利がある」というような文も、「学会は会員の発表を拒否できる」というような文も発見できませんでした (見落としがあるかもしれません。間違えていたら教えてください。) ただ、会員の特典に、「この法人の催す各種の学術的会合に参加すること」とあるので、槌田さんは、「学会に参加するってことは、発表できるってことだろう」ということで訴えているみたいですね。

ただ、本文にも書いたように、会則の記述如何に関わらず、学会発表拒否はやり過ぎかなと思います。

6/8 追記

コメントをいただいた海の研究者さんが、槌田さん問題について、こちらに記事を書かれています。槌田さんの論文がなぜ掲載拒否になるべきなのか、と、槌田さんがよく使うトリックの種明かしが書いてありますので、是非お読みください。

さらにさらに。海の研究者さんは、以前、査読とは何かを説明した記事を書いておられました。こちらから始まる一連の記事です。槌田さん問題を理解する上で重要なので、査読が何かを知らない方は是非ご一読を!

6/13 追記

槌田さんのお仲間の、近藤邦明さんが書かれた文章を紹介します。こちらです。

悲痛な叫びで、私は心を打たれました。打たれたからと言って何をするわけでもないですが、ここで紹介いたします。槌田さん側からの意見、お暇があればご一読を。

6/27 追記

「人為的CO2温暖化説を撤回し、科学者は社会に詫びる必要がある」

槌田さんが気象学会で発表しようとしていた講演の演題だそうです。

疑似科学批判で有名なapj さんのページに、masdako さんがコメントされていました。

まあ、確かにこれでは学会発表を制限されたりしてしまいそうですね。それでも、私としては、槌田さんに発表させた方が良いと思いますが。

7/1 追記

上に関連して、こちらが気象学会会場で槌田さんが配っていたビラのようです (こちらの、今回の訴訟における槌田さん側弁護士さんのページから)。最後のページに拒否された講演の予稿があります。

7/1 追記

この提訴にまつわる槌田さんの記事を書き始めました。最初の記事がこちらです。まだ途中ですが、読みたい方はどうぞ。8/15 に完結しました。思いの外長くなってしまいました。

7/6 追記

気象学会からの答弁書がウェブに掲載されていました。こちらです。槌田さん側弁護士さんのページからたどれます。

まあ当然ではありますが、槌田さんに対して冷たいことが書かれていました。

たとえば、訴状において槌田さんが、審査員はこの論文を高く評価していた、としている点については、

原告が「科学論文としての、それも高いレベルでの科学論文としての評価を受けていた」、「これが科学論文として完成されたものである」と主張するのは、査読者のコメントの一部を拾い上げ、原告が思い込みにより判断したに過ぎない


とか書かれています。

この、隙のないように見える答弁書(っていうか、そもそも提訴が無理筋ではあるのですが)に対して、槌田さん側はどのような作戦に出るのでしょうか?わくわく。

7/13 追記

えっと、裁判、どうなったのでしょうか…。だれか傍聴した人、いないのかなぁ。

もちろん、傍聴に行って結果をウェブにあげよう、って人は槌田氏側の方に限られるので(でなければ相当な物好き)、槌田氏側からなにかレポートがあるのではないかとワクワクしているのですが。

ちなみに、上記の気象学会側からの答弁書に対して、槌田氏はこの原告準備書面 (槌田さん側の弁護士さんページより) を用意されていたので、この方向で戦われたのでしょう。

ここに書かれたことは基本的には訴状や陳述書にも書かれていたことで、まあ気象学会側の反論は予想された物だったのでしょう。これで論点がクリアになり、それに対する槌田さん側の意見がわかりやすくなりました。

っていうより、訴状、陳述書は無駄な文章大杉。

7/29 追記

第二回の口頭弁論は 9/3 @東京地裁だそうです。だれか傍聴に行ってきてください、って、行く人っていないだろうなぁ。こんなどうでも良い裁判に興味持っているのは、当事者と槌田さんのお友達と私ぐらいでは…。

ウェブを探しても第一回公判の傍聴記が見つかりません。みんな、槌田さん側の人も含めて、どうでも良いと思っているのかも。



9/15, 9/18 追記

しばらくスベンスマルクにかまけていたので、槌田さん訴訟関係のチェックをしていませんでした。そのあいだに進展があったようです。

9/3 に第2回目の口頭弁論が行われたそうで、その報告を、なんと!こちらの「第 1 回、第2回口頭弁論の報告」にて、槌田さん御自ら書かれていらっしゃいます。これは、論文の共著者、近藤邦明さんのページからたどれます。

で、読んでみたのですが…。裁判官は槌田さんに好意的であるように、この報告からはうかがえます。簡単に見ていきましょう。

まず、槌田氏が論文を投稿したこと、それを気象学会が採用せず、そのうえ、学会発表も拒否したこと、それに対して槌田氏が裁判を起こしたことが書かれています。

つぎに、第一回目の口頭弁論の様子が書かれています。槌田さんは、投稿した論文を、審査員からつっこまれた部分をのぞいて再投稿したのですが、その点について、裁判から聞かれ、つっこまれたところを取り除いても論文として成立する、と主張されました。おいおい、って感じなのですが、それについてはこちらの記事でとりあげました。

また、気象学会は論文不受理の理由を「数年規模の短期における因果関係」としているそうですが、それは「誤読」であり、釈明を求めたとのこと。これについてはこちらの記事で論じてみましたが、槌田さんは誤読が一方的に気象学会側の責任であって、自分に非はない、という立場のようですね。それにしても、不受理の理由は他にもいっぱいあると思うのですが、どうなんだろ?

第2回の口頭弁論では、気象学会側がこの「誤読」に基づいてではなく、査読者の意見に基づいて採用拒否を決めた、との反論をしたそうです。これに対して、槌田さんは、誤読の責任を査読者に全面的に押しつけて逃げ回る気象学会の品格を問題にしています。うーん、どうなのだろう。査読者の意見を編集部がひっくり返すことはあり得るけど、今回の件に関しては、そこまでして編集部が世に出したい論文だったとは思いません。あと、やっぱり誤読の責任は槌田さんにもあると思います。

学会発表拒否ですが、槌田さんは、学会発表の権利は、学会費納入の対価的な関係に立つものであって、正当な理由無く論文および口頭発表を拒否できない、と主張しました。なるほど。法廷ではこうやって戦うんですね。

そして、裁判長は、原告は具体的な主張をしているのに被告(気象学会)はそれを行っていないので、次回までに反論するように求めたとのこと。これだけ読むと裁判長は槌田さん側にかなり好意的なような感じがします。

裁判って、大変だなぁ、と思いました。私が気象学会側に立ってこの裁判に参加していたら、気が変になりそうです。明らかにおかしいのに、おかしいことを納得してもらえない。なんか、カフカの小説にでもありそうな感じです。

まあ、この裁判において、槌田さんのどこがおかしいかについては、槌田さん提訴に関するシリーズ記事で書きましたので、お暇があったらお読みください。

さて、どうなるのでしょうか?わくわく。つぎは第 3 回目の口頭弁論。10/15 だそうです。判決はまだ先なんですね。いつまでかかるのだろうか???

10/26

いつのまにか 10/15 が過ぎていました。だれか、なにか報告ないの?

第 4 回公判は、11/19 だそうです。

11/16 追記

10/21 日に槌田さんの裁判報告が出ていたようです。10/26 更新時は気づかなかった…。

こちらの近藤さんのページをご覧くださいませ。

ただ、内容はあまりたいしたことはありませんでした。気象学会側の被告準備書面が新しかったくらいですかね。ただ、こちらも見るべきものはあんまりなくて、前回の槌田さんの主張、つまり、会費を払ってるんだから学会発表させろ、論文掲載しろ、という主張に対して、こっちにはそんな義務ねーよ、寝言は寝ていえ、という気象学会の主張が書いてあるだけでした。まあ、普通の対応でしょう。

2010/01/08 追記

槌田 vs 気象学会裁判、どーなったのでしょうか???

槌田さん裁判を扱うページを見に行っても、12/17 に第五回の口頭弁論があるよ、以降の情報が見あたりません。

みんな、気象学会裁判はどうでもよくなっちゃったのかな?というのも、槌田さんは新しい裁判を起こしたからです。こちらの記事のコメント欄で教えてもらいました。

一周年記念特別企画・地球温暖化懐疑論者列伝 (1)

こちらが訴状だそうです。
http://env01.cool.ne.jp/global_warming/saiban2/sojo.pdf

ということで、なんだか「俺に反論するやつは全員訴えてやる」的な様相を呈してきました。でも、本当にこれでいいのかな?

というのも、シリーズ記事でも書きましたが、槌田さんは温暖化論争に国家権力を巻き込もうとしているからです。槌田さんに味方するとでも思っているのだろうか?

司法とはいえ、国家の一部。もしこの裁判でたとえば「槌田氏の論文は気象学的に重要な論文だから気象学会誌に載せろ」や「批判本の著者ならびに東大は槌田氏に謝れ」的な判断が出たらどうなるのか?これは、司法が科学の価値を判断しはじめたことを意味します。そのときに、判決後も、国家は槌田さんと共にあるという自身はあるのか?逆に気象官署や東大が槌田さんを名誉毀損とかで訴えはじめたらどうなるのか?

いえ、杞憂だとは思いますがね。

まあ、でも、提訴が科学者としての槌田さんの信念に基づく行動なら、仕方ないですね…。

気象学会裁判については、判決までウォッチしたいと思っています。情報を見つけ次第追加したいと思います。なにかご存じの方がいらっしゃったら教えてください。

新しい裁判については…。ちょっとそこまで追う気になれませんね。
タグ 記事:槌田氏の裁判 はてなブックマーク - 槌田敦さんが気象学会を提訴!
2009.05.28 Thu l 温暖化懐疑論概論 l COM(12) TB(0) | top ▲

コメント

槌田氏 哀れ
こんばんわー。やっと記事を書き終わりました!
TBさせて頂きましたが
http://goto33.blog.so-net.ne.jp/2009-06-07
内容だけで十分にリジェクトです。まあどんな裁判になるか、見守ってみたいものです。
2009.06.08 Mon l MANTA sqCyeZqA. URL l 編集
Re: 槌田氏 哀れ
MANTA さん、

> こんばんわー。やっと記事を書き終わりました!

お忙しいところ、おつかれさまでした!いつもながら、読みやすくてわかりやすかったです。書く方は大変だと思いますが。

あと、査読についての記事も、良い記事だと思いました。槌田さん問題を議論するための基礎知識ですね。本文中にリンクを張りました。
2009.06.08 Mon l onkimo -. URL l 編集
槌田敗訴…
今日判決があり、槌田さん全面敗訴でした。
2010.03.18 Thu l のらみしらな -. URL l 編集
Re: 槌田敗訴…
> 今日判決があり、槌田さん全面敗訴でした。

とても早い情報、ありがとうございました。

私が予想していた通りの、そして、多くの人が予想していたであろう判決ですが、それでも確定するとほっとしますね。この判決は、槌田さんの裁判を取り上げていたマスメディアの方々にも是非とも報道して頂きたいものです。

将来、判決文が手には入ったら、またコメントしたいと思います。
2010.03.18 Thu l onkimo -. URL l 編集
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010.03.18 Thu l . l 編集
Re: No title
ほう、なるほど
2010.03.18 Thu l onkimo -. URL l 編集
No title
判決文が公開されているようです。

思ったより査読や学会のシステムを理解されている裁判官だと思えました。裁判官も法学系の論文集だとかをご存じでしょうから、当然かもしれません。

査読が通らない品質の論文でも裁判で訴えれば通る……そんな学術界にならずにすみました。
2010.03.19 Fri l 綾波シンジ -. URL l 編集
Re: No title
綾波様

> 判決文が公開されているようです。
>
> 思ったより査読や学会のシステムを理解されている裁判官だと思えました。裁判官も法学系の論文集だとかをご存じでしょうから、当然かもしれません。
>
> 査読が通らない品質の論文でも裁判で訴えれば通る……そんな学術界にならずにすみました。

そうですか、判決文探してみたいと思います。

当然の判決とはいえ、槌田さん敗訴でほっとしました。裁判で論文の掲載可否が決まるようになったらと思うと、恐ろしいですよね。
2010.03.19 Fri l onkimo -. URL l 編集
いまさらですが
当然のごとく、控訴してて、控訴審の最初の弁論が7月12日にあるようです。割と早いな。

なお、控訴は判決後代理人(弁護士)名義ですぐに行っているのですが、どうやらいろいろもめたらしく、控訴審自体は代理人を立てずにやるようです(6月12日付、裁判報告(7)より)。なんだかなぁ、というか、さもありなんというか。

で、岩波の科学の6月号の特集が「法廷における科学」(http://www.iwanami.co.jp/kagaku/KaMo201006.html)だったので、一瞬タイムリーなとおもったけどちょっと違ってました。まあ、法廷で科学をどう使うかみたいな話のほうが普通といえば普通ですし。槌田さんのはまかりまちがうと法廷で科学をどうさばくかというとんでもないものになっちゃうものな(笑)
2010.06.22 Tue l げお -. URL l 編集
Re: いまさらですが
げお様

情報どうもありがとうございます。いやぁ、最近槌田さん裁判ウォッチングをサボっていましたが、いろいろあった様で。秘密コメさんにも情報頂いたりしたので、ちょっとぐらいは書き足そうかなと思います。

> なお、控訴は判決後代理人(弁護士)名義ですぐに行っているのですが、どうやらいろいろもめたらしく、控訴審自体は代理人を立てずにやるようです(6月12日付、裁判報告(7)より)。なんだかなぁ、というか、さもありなんというか。

ありゃりゃ。裁判報告に出ていたのですか、それは確実ですね。

ウェブに上がっている文章を見ると、弁護士さん、槌田さんにぴったりの方だと思っていました。それでも解任 (でいいのかな?) ですか。

あの弁護士さんを説得できない人が裁判官を説得できるのか。あとでちょっと思うところを書いてみたいと思います。

岩波の件、

> 一瞬タイムリーなとおもったけどちょっと違ってました。

ご病気です www 私も同じ病気だと思いますが www
2010.06.22 Tue l onkimo -. URL l 編集
ここらで一息とおもっていたのに
そうはさせてくれません。ここんとこコメント書き散らかしてるのでちょっと自重しようかと思っていた矢先なのに。

気持ち^2 のほうで指摘のあった、Hockerの
http://wattsupwiththat.com/2010/06/09/a-study-the-temperature-rise-has-caused-the-co2-increase-not-the-other-way-around/
に槌田さんも気づかれたようで、これをネタに和解に持っていこうということのようです(本当の意図がなんなのかはわかりませんが)。理由はなんともはやですが、wattsupwiththat がどゆとこか考えると槌田さんだってさんざん近藤さんのとこに書いてるんだし、優先権なら負けないと思うんだけど(笑)
2010.06.23 Wed l げお -. URL l 編集
Re: ここらで一息とおもっていたのに
げお様

> http://wattsupwiththat.com/2010/06/09/a-study-the-temperature-rise-has-caused-the-co2-increase-not-the-other-way-around/
> に槌田さんも気づかれたようで、これをネタに和解に持っていこうということのようです(本当の意図がなんなのかはわかりませんが)。理由はなんともはやですが、wattsupwiththat がどゆとこか考えると槌田さんだってさんざん近藤さんのとこに書いてるんだし、優先権なら負けないと思うんだけど(笑)

うわー、なんだろ、和解って。気象学会に「仲良くしましょ」と言っているわけですよね!仮処分申請とかならともかく…。

槌田さん、実際はなんて言っているのかな。後で近藤さんのページをチェックしてみたいと思います (そこにありますよね?) 情報ありがとうございました。

あと、げおさんであればコメントは書き散らかして頂いて構いません。気まぐれで消すことがあるので、それに文句を言わないでいただければ充分です。

もう一つ。「気持ち^2」、この略称気に入りました。
2010.06.23 Wed l onkimo -. URL l 編集

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